大手出版社やその出版物などをご紹介します。

出版社の紹介

■ 私も以前、詩を出版しようと思って、蒼天社と新風社に応募して、どちらも最終選考で落ちました、この両社は、親切ですし、作品の質もしっかりと審査してくれるので、嬉しい面もありました、今はどうなっているか知りませんが、協力出版で出版しませんか?と言われたのですが、お金がなくて両社ともお断りさせていただきましたが、いつか出版したいです。

どちらも、社という名前を、舎に変えて出版を持ちかけて騙した会社があります、私が応募したのは、「新風社」と、「蒼天社」です、新風舎と蒼天舎ではありませんので、お待ちがえなく、ですが、このような詐欺は相次いでいます、本当に許せないです。

大手では角川出版、新潮社などがありますが、ここで企画出版、会社が全費用を負担して出版するという出版方法ですが、この二つの会社は厳しすぎるほど厳しいです、ここで企画出版できれば、有名作家へと転進できる可能性もあります。

ですが、、私が応募した2社も共に、作品出版としては大手です、ですが、角川出版とはやはり違いますよね、新風社のセミナーにも行きましたが、やはり、角川出版は厳しいようです。

ですが、どの出版社にも企画出版、協力出版(共同出版というところもありました)、自費出版などがありますが、企画は難しいです、無料で会社が出版してくれるのですが、広告宣伝費用もかかりますし、人件費もかかります、企画はプロでも、なかなか難しい面もあります、やはりそうなると自費出版という事になるでしょう。

大手出版社の出版物としましては、角川出版の今の宣伝しているお勧めは、池上永一さんのテンペスト、新潮社の今のお勧めは五木寛之さんの人間の覚悟です、お勧めです。

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